2026年3月の講師一言コメント
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右近あかね
担当:ビジネスイラストコース-
最近、通学の生徒さんでAffinityと言うデザイン系アプリを使う方が増えており、私も勉強中です。Adobe製品の代替品っぽい感じで、ちょっとクセはありますがコツを掴めば使えそう…?Adobe製品を使うほどではないけど、ちょっとデザインしたり画像編集したいと言う方にはオススメです!
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福山リュウスケ
担当:イラスト初級基礎コース-
通信講座の初級コースでは、絵の描き方といった絵の基本から学べますので、初心者から安心して受講することができます。新しいことをはじめるには良い季節ですので、ぜひいかがでしょうか。
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田中栞
担当:イラスト初級基礎コース-
巷で人気のぷっくりしたシール、クライアントが作りたいというのでデータ作成をしましたが、ベースの版とぷっくりさせる樹脂の版、それぞれの白版も必要でなかなか複雑でした。
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オオノヨシヒロ
担当:イラストレーションコース-
最近アメリカのコメデイ映画を中心に見ています。疲れた時はアメリカのコメデイ映画にします。たとえばフラインング・ハイなどおすすめです。
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中田弘司
担当:絵本づくりコース-
「日常」も最高の素材です。なぜなら「日常」は共感されやすいからです。特別な魔法もいいですが、ありふれた日常を作者ならではのレンズを通して表現すれば、読者をそれを楽しみます。
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井原安子
担当:マンガコース-
デジタル作画だとアナログ作画では不可能なほど細部まで細かく描けるのですが、スマホで読まれることを考えると、あまり細かく描いても意味がない(なんならごちゃついて読みづらい)ということもあるので、兼ね合いが難しいですね…。
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正木久美子
担当:マンガコース-
只今クリスタのブラシをたくさん作成中です。少しでも時短になれば嬉しいのですが、あまり使いすぎると固い絵になりそうで…上手に使うことが難しいです…。
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カワノマサトシ
担当:コミックイラストコース-
久しぶりに奈良に行って大仏など仏教美術などを見てきました。
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吉川奈緒
担当:コミックイラストコース-
服のシワは質感、厚みを意識して描き分けると良いです。薄手の綿素材だと細かいシワができやすく、トレーナーだとゆったりした大きいシワになるなど...
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桃生ぴこ
担当:コミックイラストコース-
大きな展示を終えて少し休憩をしているのですがお休みも大事だなと思います。みなさんも苦しい時は思い切ってお休みするのも手だと思います◎
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湯藤ウリ
担当:コミックイラストコース-
最近はダイヤモンドアートにハマっています。百均のキットを使って作りましたが、自分で描いたイラストをダイヤモンドアートで制作するのも面白そうだと思いました。
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佐川俊浩
担当:油彩画コース・水彩画コース-
趣味で3Dプリンターを楽しんでいるのですが、ネットに色々な方が無償でデータをアップしています。その中に携帯パレットや筆立て、額なんて言うのもあって面白い画材探しを楽しんでます。
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松下裕恵
担当:基礎デッサンコース-
デッサン課題の半分くらい進まれたら試しに実物を見ずにイメージで描いてみては?記憶の曖昧さを実感できて、弱点が明確になります。
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初瀬博輝
担当:基礎デッサンコース-
ガラスや金属の質感を表現する際には映り込みの現象を描写しましょう。映り込みも明瞭なもの不明瞭なものと様々ですので、それらの違いを描き分けることがポイントです。
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藤原舞子
担当:基礎デッサンコース-
5月に参加する「鉛筆派」という展覧会に向けて、制作を始めました。鉛筆によるモノクロ制作は、油彩で描く際の明暗設定の訓練にもなり、とてもおすすめです!
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林田尚子
担当:色鉛筆画コース・基礎デッサンコース-
2月末から急にくしゃみを連発するようになってしまいました。暖かくなってきたのは嬉しいですが花粉症はきついです…春は色鉛筆のモチーフも沢山ありますが花粉には皆様もお気を付けください。