2023年6月の講師一言コメント
2023年6月の講師一言コメント
-
井原安子
担当:マンガコース-
クリスタ2の自動陰影機能、カラーイラストの仕上げのイメージを色々シミュレーションできるのが便利で、ありがたいです!
-
正木久美子
担当:マンガコース-
GWはずっと家で引きこもっていました(笑)私自身は引きこもりが大好きなので大満足です♪そしてニュースなどで報道される観光地の混雑具合をみて青ざめていました……。
-
亀田笑美
担当:コミックイラストコース-
冬物を完全に片づけて部屋が夏仕様に代わりました!掃除もしたのでこのまま綺麗な部屋を保てるように気を付けていきたいと思います。
-
もちこ
担当:コミックイラストコース-
ゼルダの伝説の新作をずっとやってます!おもろすぎるーーーーー時間が溶けてしまうので程々にと思ってますが、ずっとやってしまいます
-
セオ
担当:コミックイラストコース-
今まで使った事が無かったソフトの扱いを覚えて、新しい仕事にチャレンジしています。やってみると何とかなるなあと思いました。
-
カワノマサトシ
担当:コミックイラストコース-
「作品や自分がどう思われるか?」他者の中の鏡に自分を映して人間は自己を作り上げる、と哲学者のショーペンハウアーやラカンは唱えました。人にどう思われるかという意識は避けられませんが、たまには自己を相手とし見つめる時間を作ってみてください。新しい発見があるかもしれません。
-
吉川奈緒
担当:コミックイラストコース-
梅雨の時期は移動時などは困りますが、雨の中で植物は生き生きしています。紫陽花を見に植物園に行きたいです。
-
佐川俊浩
担当:油彩画コース・水彩画コース-
6月7月の展覧会に向けて今油絵を制作してますが、最近は乾いてなくてもどんどん上から重ねていく。と言う技法で描いてます。柔らかい筆で絵の具をたっぷり含ませ擦らずに乗せる感覚で描いてみると意外と描けるものですよ。
-
松下裕恵
担当:基礎デッサンコース-
穏やかな春はいずこへ?デッサンをしていると汗ばんだ手が画用紙にくっついて、夏が近いことを知らされます。皆さん汗ばんだ手は要注意。出来るだけ紙から手や腕を話して描きましょう。
-
初瀬博輝
担当:基礎デッサンコース-
デッサンの上達を目指すなら、前回描いたデッサンの失敗を元に少し違うやり方を試してみると良いと思います。そうすると新しい失敗をすることもあるでしょうが、新しい発見もあると思います。その試行錯誤を繰り返すことが大切です。
-
藤原舞子
担当:基礎デッサンコース-
鉛筆、練りゴムはメーカーによって特徴があり、描き心地、消し心地がずいぶん違います。是非お気に入りのメーカーの道具を見つけてください。
-
林田尚子
担当:色鉛筆画コース・基礎デッサンコース-
寒い時期は姉猫(ハチワレ)がずっと一緒に寝てくれてたのですが、最近暖かくなってベットに来てくれなくなりました。しばらくして妹猫(シマミケ)がベットに入ってくるようになって、姉猫に遠慮してたのかな?と思います。いつもクロッキーの被写体になってくれるので寝てる間は間近で観察出来るのも至福の一時です。
-
富畑満理枝
担当:ビジネスイラストコース-
私は傘が嫌いです。できるだけ身軽でいたい私は傘ごときに手が塞がれてしまうのが我慢なりません。なので少々の雨であれば傘はささない(笑)おしゃれなレインコート見つからないかな。
-
右近あかね
担当:ビジネスイラストコース-
先日、大阪の万博記念公園内にある国立民族博物館に行ってきました!別館で開催されていた『ラテンアメリカの民衆芸術』、とても興味深いものばかりで素敵でした。そして常設展示がその倍以上のボリュームでした!オススメです!
-
福山竜助
担当:イラスト基礎画材コース-
色えんぴつやペンといったシンプルな画材でも素敵なイラストを描くことはできます。イラスト基礎画材コースでは、そのような画材の使い方もじっくりと学べるので、絵をはじめたいと考えている人におすすめです。
-
オオノヨシヒロ
担当:イラストレーションコース-
部屋の断捨離に挑戦しています。あと1ヶ月で終わらせようと、なんとか頑張っている最中です。
-
中田弘司
担当:絵本づくりコース-
作品は「何を、どう描くか?」が大切です。どう描くかに必要なことは技術と知識。たくさん体験すると上達します。何を描くかは、世界をどう見ているかで変わってきます。それには自分の内面が影響しています。